
資料収集業務を効率化させることが事務所効率化に最も有効
分業化されている事務所では事務担当者で一元管理可能です。
業務や顧問先ごとに必要な資料をあらかじめ登録しておくことで、 作業別にまだ受領していない資料を一括でチェックすることができるようになります。
また、未回収の資料については、個別にFax送付用の用紙を出力することができるため、 担当者での回収業務の効率化はもちろんですが、これまで担当者に依存していた資料回収作業を、事務所全体で効率化させることができるようになります。
資料マスタ登録管理
事務所で管理する資料名を登録管理します。原本回収の区分、回収方法などを指定しておくことができます。 資料の回収方法が明確であるため、顧問先担当者以外のユーザでも回収業務を代行することが可能となります。
作業・資料関連登録管理
登録されている作業と資料を関連付け登録することができます。
作業に必要となる資料を登録しておくことで、従来以上に資料管理の効率をよくすることができるようになります。
顧問先別の資料関連登録管理
顧問先別に登録されている契約作業で必要となる資料を管理します。作業別に登録した資料以外でも 顧問先毎に必要となる資料を登録管理することができるようになります。
従来、担当者に依存していた資料回収業務も事務所全体で一括管理することができるようになります。
作業進捗別の資料収集管理機能
作業進捗管理機能に関連して、資料の回収状況をチェック確認することができるようになります。 受領日、受領方法、受領者、日時なども同時に管理することができます。
未回収資料の一覧Fax送付状出力機能
未回収資料がある場合については、顧問先への連絡用にFax送付用紙を出力することができます。


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