
案件毎に、受注予定日、受注額、粗利、確度、引合い、ステージといった情報を管理することができます。
重要項目(受注予定日、受注額など)は履歴登録されますので、途中での変更の経緯を含めて管理することができます。
商談情報はダッシュボードグラフと連動します。
・商談が発生してからの経過日数を確認できます。
・それぞれの商談に関連して最終接触日、最終接触からの経過日数を確認できます。
・担当者別、受注予定推移を分析することができます。
商談登録画面商談の登録では、受注予定日、予定金額、粗利、引合い元やステージといった基本項目を登録します。
受注(失注)理由管理
受注した場合、失注した場合それぞれ理由を登録することが必須となります。特に失注の場合に、競合他社の合い見積もりの金額か、仕様、タイミング、キーマンミスなど多くの理由が考えられますが、各商談の失注理由をきちんと分析することで、営業力の強化が可能となります。
任意項目の設定
商談情報には、ご利用企業様の業種や営業方法に沿った項目を任意で追加することができます。
追加した項目は接触履歴の登録の画面と連動し、接触履歴の登録のタイミングで参照のみとするか、修正も許可するかを指定することができます。


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